もとみちの戯れ言 | NPO

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独 くだらねぇ・・・

そろそろ春イカを諦めないとかなぁ・・・(号泣)

6月に福大病院でPCが盗難に遭い、犯人が逮捕されましたが、
なんと!!
盗人は1999年に起きた東芝クレーマー事件の客、即ち投稿者w

福岡県人だったとはw

福岡県人と言えば・・・
どうして福岡にしか住んだことがないのに、
「福岡って良い所でしょう」って言うのだろう・・・

不思議だ。

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独 五うまかしかトリオとは大違い!!

「危険知っていたと思う」 斎藤さんの弟会見
イラクで武装勢力に拘束されたとみられる斎藤昭彦さん(44)の弟、博信さん(34)は10日夕、千葉市花見川区の実家に近い公民館で記者会見し「兄は120パーセント、誰よりも危険性を知っていたと思う」と割り切れなさをにじませながら「けがをしているということなので、まず手当てをしてあげてほしい」と武装勢力側に訴えた。想像もしなかった場所での肉親の拘束に博信さんは憔悴(しょうすい)しきった表情。会見の冒頭、一礼し「今回は兄のことで…」と言いかけて声を詰まらせた。十数秒間、涙をこらえて目をじっとつぶり、着ていたパーカを引き上げて顔を覆った。博信さんは「多くの皆さんにご心配、迷惑をお掛けしました」と謝罪。外務省から午後3時ごろに「新たな進展、情報はない」と連絡があったことを明らかにした。武装勢力に対しては、ややためらいがちに「その行為はイラクのためになるのか」と話した。家族に対しては寡黙だったという昭彦さんは、博信さんが10歳だった時に家を出た。エアメールが届き、外国に行っていることが分かった。最後に会ったのは8−10年前。実家で「いろんな国に行って、いろんな人に会った」と語ったという。その後は音信不通だったが、2003年の夏ごろ、ワインやチョコレートが突然実家に届いた。その年の11月に母親が亡くなり、博信さんは「偶然なのか、(母親の)最期を悟ったのか、と思った」と振り返った。しかし手紙は添えられておらず、居場所は分からないままだった。博信さんは「本人は44歳の立派な大人。これで日本政府のイラク政策が揺らぐことがあってはならない」と言い切り、「無事に帰って来られるならば、どんな気持ちで現地に行き、その職業に就いたのか、皆さんが納得するまで説明しろと言いたい」と話した。(2005年5月11日)産経新聞社

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