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独 TVQの番組について。_追記あり
本日、初サーフの釣行記を書こうと思いましたが、
メールのチェックをした所・・・
TVQの担当者様、通りすがりのたまさん、名無しの権兵衛さんより、
メール、そしてコメントを頂きましたので、
皆様方への回答を書こうと思います。
検索してみると・・・
批判的な事を書いているのは小生だけですね。
斜に見て物を見ているのは小生なのかもしれません・・・
2008年3月13日もとみち(Motomichi)
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独 斜に見て物を語るな!
世の中、色んな動物愛護があるでしょう。
現場で泥塗れになり、行動している人(レスキューなど)。
講演を通じて、啓蒙活動を行う人。
等々・・・
どれが正しいなんて、あるわけもなく、
できる事を精一杯されている人はすごい、いや、頭の下がる思いです。
今朝、TVQで捨て犬に関する番組が放送されていました。
「小さないのちを救え~捨て犬クオーリスのひとりごと~
「捨て犬たちの悲しみと再生に密着」」
そこに出てきた女性・・・
2008年3月 9日もとみち(Motomichi)
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独 環太平洋にはキチガイが多いのか?
オージーの脳味噌はお隣の国なみにやばいな・・・
どうしてこうも、主張ばかりで自身の行動に目を向けない国が多いのか?
世界中でゆとり教育をしているのか?
2008年1月20日もとみち(Motomichi)
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独 ヨウムのアレックスが死亡
ヨウムってご存知ですか?
オウムの言い間違いちゃいますよ。
大型のインコなのですが、賢くて有名。
わんこよりも賢いといわれております。
ただ・・・
泣き声がでかい。
これを知らずに飼って、放棄する人多数・・・
2007年9月14日もとみち(Motomichi)
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独 アルコールが入っていなければ・・・
成績が意外に良くて、喜んだのも束の間・・・
小生の周りには高得点者がずらり・・・
またもや小生の成績は皆々様方の影に消え・・・
意気消沈・・・
(´_`。)グスン (´Д`。)グスン
さて、1都1道2府43県にある警察の中で1位2位を争うであろう、評判の良くない神奈川県警所属の巡査長が、なかなかまともな事をしたようですが・・・
惜しいかな、悲しいかな、酔っていなければ・・・
ねぇ。
2007年9月 6日もとみち(Motomichi)
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独 130歳の鯨
鯨が長寿であることは知られていたわけですが、
130歳を超える鯨がいたとは!!
鯨が歴史を持っていると言う仮説、
本当かもしれませんね。
なんか夢がありますなぁ
2007年6月15日もとみち(Motomichi)
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独 わんこの尻尾の振り方
わんこは、嬉しい時どっちに尾を振るかご存知ですか?
ご自宅で観察してみてください。
2007年4月28日もとみち(Motomichi)
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独 韓国はレイプ大国!
旅行に行かれる方は注意して下さいね。
韓国における10代の強姦犯は日本の10倍、米国の2倍だそうです。
おまけに罪悪感なし・・・w
行って、レイプされても何ら不思議ではないと言う事です。
というか、10代だけなので、総数にすれば・・・w
おまけにバージニア工科大学で32人もの罪のない若者を撃ち殺したのも、韓国人。
2007年4月17日もとみち(Motomichi)
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独 ペリカンってスゲーぜ!
いやね、猛禽類が他の鳥を食べるならわかるけれど、
ペリカンが・・・
(; ̄0 ̄)ノ マジ?
2007年4月13日もとみち(Motomichi)
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独 ソニーの社員が動物虐待で逮捕
ソニータイマーと言う言葉がありますが、
このような鬼畜が多数存在し、
このような鬼畜が商品開発をする事によって
起きる現象なのでしょうか?
2007年4月11日もとみち(Motomichi)
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独 でかっ!
どんな蛇なんだろうと思っていたところ、やっと写真が掲載されたので・・・
デカッ!!
スゴッ!!
( ゚∀℃( `Д´)マヂデスカ!?
2007年1月29日もとみち(Motomichi)
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独 ラブカ捕獲される!
世にも珍しい、深海ザメが捕獲されたようです。
死んでしまったようですが、泳いでいる動画は貴重だと思います。
ちょっとビックリ!
Σ(゚Д゚;エーッ!
2007年1月26日もとみち(Motomichi)
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独 大王烏賊!!
今年最後のBlog記事は
ダイオウイカ
の映像で締めくくりたいと思います。
我々人間がどんなに科学を発展させようとも、
自然の力には太刀打ちできないことは明かです。
「自然への畏れ」
大切なことなのではないでしょうか?
2006年12月31日もとみち(Motomichi)
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独 ダイオウイカ
これはスゴイッ!
ほんまに貴重な映像だと思う。
是非見て頂きたい。
2006年12月23日もとみち(Motomichi)
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独 医療ミスの多い、動物病院?
人間が行う行為には当然ミスがつきものです。
でも・・・
被害者の会が結成されるって、
余程のことでっせ。
2006年10月20日もとみち(Motomichi)
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独 里親募集 10月6日
小生の師匠のBlogで里親を募集されています。
可愛がってくださる方がいらっしゃいましたら、ご検討下さい。
2006年10月 6日もとみち(Motomichi)
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独 里親募集!
小生の先輩で師匠がわんこを保護しております。
かわいいわんちゃんです。
「里親」になってくれる方を捜しています。
2006年2月12日もとみち(Motomichi)
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独 米研究チーム、犬の全遺伝情報を解読
ペットとして飼われるボクサー犬の全遺伝情報(ゲノム)を、米ハーバード大とマサチューセッツ工科大などの国際チームが解読した。 約1万5千年前にオオカミから家畜化されたとされる犬の進化のほか、既に解読された人間のゲノム(ヒトゲノム)と比べることでがん、心臓病、糖尿病など共通する病気の解明などにつながると期待される。英科学誌ネイチャー最新号に発表した。研究チームがゲノムを調べたのは「ターシャ」という名前の雌犬。解析によると、遺伝情報を記す化学物質(塩基)の配列は約24億対あり、遺伝子数は、人間の約2万2千個より少ないとみられる。これまでゲノムの解読が完了した哺乳(ほにゅう)類には人間のほか、チンパンジー、マウス、ラットなどがある。(2005年12月08日)読売新聞社
2005年12月 8日もとみち(Motomichi)
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独 琵琶湖でガー!!
滋賀県水産試験場は二十九日、大津市比叡辻の琵琶湖で外来魚「スポッテッドガー」が捕獲されたと発表した。 同試験場が琵琶湖で外来魚の集計を始めた一九九四年以降、捕獲されたのは三匹目。同試験場によると、この外来魚はエリ漁でほかの魚と一緒に捕獲された。体長約四〇センチ、重さ約三〇二グラムだった。スポッテッドガーは北米に生息し、日本では観賞用として流通している。口先が長く歯が鋭く、見た目はワニに似ている。肉食で魚類や小動物などを捕食し、琵琶湖内でも越冬できるとみられる。琵琶湖などへの外来魚の無許可放流は、県漁業調整規則で禁止されている。(2005年11月29日)中日新聞
2005年12月 6日もとみち(Motomichi)
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独 「未知の肉食動物、カリマンタンで発見」 WWF
世界自然保護基金(WWF、本部スイス)は6日、インドネシア・カリマンタン(ボルネオ)島の熱帯雨林で、ネコほどの大きさの「未知の肉食動物」を発見したと発表した。WWFは「全くの新種か、これまで知られていなかったテンかオオジャコウネコの仲間」の可能性があるとしている。 WWFによると、この「未知の動物」は2003年、同島中心部のカヤン・メンタラン国立公園にWWFが設置したカメラが撮影した。体毛の濃い赤茶色で、ふさふさした細長い尾が特徴的。耳は小さく、後足が発達している。 WWFの追跡調査を主導している生物学者ステファン・ウルフラート氏は「現地の野生動物に詳しい地元住民にこの動物の写真を見せてまわったが、誰も見たことがなかった」と話した。「現地の野生動物専門家にも照会したところ、キツネザルに似ているという人もいたが、多くの専門家は、肉食獣の未知の新種だと確信していた」と言う。 インドネシア政府は今年7月、この動物が発見された地域を含むカリマンタン島中心部の熱帯雨林に、世界最大のアブラヤシ栽培林を作ると発表した。 WWFはこの栽培計画によってカリマンタン島の生態系が損なわれ、この動物の正体も不明なままで終わってしまうと警告し、今回の発表に踏み切ったと説明している。またWWFは、アブラヤシの大規模栽培はカリマンタン島中心部の土壌にも地形にも適していないと警告している。 (2005年12月6日)CNN
2005年12月 6日もとみち(Motomichi)
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独 サルの鳴き声にも“方言”
サルの鳴き声は同じ種でも住む地域によって“方言”のように違いがあることを京都大霊長類研究所(愛知県犬山市)の正高信男教授(動物行動学)らが突き止め28日、発表した。 正高教授らは鹿児島県・屋久島に生息するヤクニホンザルの雌23匹と、屋久島から1956年に犬山市の大平山に移した同じ種の子孫の雌30匹の鳴き声を90年から調査。群れにいることを互いに確認する際に発する「クー」という声の周波数を年齢ごとに比較した結果、屋久島の方が平均で110ヘルツほど高かった。 生後6カ月未満では差はなく、約10カ月で差が出ている。これは人間が言語の獲得を終える3歳ごろに相当する(2005年11月28日)共同通信社
2005年11月28日もとみち(Motomichi)
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独 2・25メートル県内最大ハブ
糸満市内で県内最大となる体長二二五センチの雄のハブが捕獲された。持ち込まれた玉城村の文化王国・玉泉洞おきなわワールドが二十四日、報道陣に公開した。体重は二・三二キロに達し、推定年齢は約十歳。年内にもギネスブックに申請する。 これまでの記録は、東風平町内で一九八一年に見つかった二一四センチ。記録を十一センチ更新した。 鹿児島大学の水上惟文教授が七七年に発表した論文によると、ハブは脊椎骨の構造などから二二五・七センチ以上大きくならないとされており、おきなわワールドは「研究による推定が正しければ、理論上最大だ」と驚いている。通常のハブは約一五〇センチ。 十三日に糸満市内の畜舎などがある場所で見つかった。同社ハブ博物公園の東常慶さん(54)は「家畜の餌に集まったネズミを捕食して、ここまで大きくなったのではないか」と話している。(2005年11月25日)沖縄タイムス
2005年11月28日もとみち(Motomichi)
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独 犬の「痛み」知ろう、研究者らが評価基準
犬が感じる痛みの程度を動作から判断、レベル0から4までの5段階で評価する基準を、研究者らでつくる「動物のいたみ研究会」がまとめた。宮崎大農学部の永延清和助教授らが犬の痛みに関連する動きをリストアップし、痛みのないレベル0から最も強いレベル4に分類した。レベル1は「ケージから出ようとしない、尾の振り方が弱い」、レベル2は「食欲低下、痛いところをかばう」、レベル3は「体が震えている、背中を丸めている」、レベル4は「持続的に鳴く、眠れない」などの状態。各項目をチェックしてどのレベルかを総合的に判断、診察、治療の参考にする。(2005年11月19日)日刊スポーツ社
2005年11月20日もとみち(Motomichi)
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独 天変地異の前触れか!?
南大隅町の大浜漁港で19日、リュウグウノツカイとみられる魚が漂っているのが見つかりました。体長3メートルほどで、タチウオのように体が薄く細長く、頭から2メートルもの長いひれがあり、先端の数カ所は白やピンクに光っています。 かごしま水族館の館長の話では、体長や写真などからリュウグウノツカイにほぼ間違いないようで、 10年に1、2回あるかどうかというぐらい珍しい出来事だとか。 (2005年5月26日)南日本新聞
2005年5月27日もとみち(Motomichi)
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独 立つ「レッサーパンダ」!!
「ボク、『気を付け』できるよ」 千葉市動物公園(同市若葉区)で飼育中の雄のレッサーパンダ「風太」(2歳、体長約60センチ)が後ろ足で立ち、時には10秒以上も直立する珍しい姿を披露している。動物公園によると、背筋をぴんと伸ばす、りりしい格好を見せ始めたのは1月。レッサーパンダは通常、早朝や夕方に活動するが、風太は日中でも元気いっぱい。直立した姿を自慢するかのように、周囲を見回しているという。同園の浅野洋之・飼育第一係長は「1日に1、2回見せるしぐさ。目撃できたらラッキーです」と話している。(2005年5月19日)共同通信社
2005年5月19日もとみち(Motomichi)
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独 コククジラ死亡
十一日午前八時ごろ、千葉・房総半島の富山町沖約一・五キロの東京湾で、定置網にクジラが掛かって死んでいるのを漁協の組合員が見つけた。漁協によると体長七・九メートルのコククジラで、四月下旬から東京湾に迷い込んだクジラとみられるという。午前八時ごろ、魚を引き揚げに行った組合員が、網の中で沈んだ状態のクジラを見つけた。クジラは船で近くの小浦漁港にえい航され、引き揚げられた。水産庁や日本鯨類研究所などが処理方法を検討する。水産庁は鯨類座礁対処マニュアルに基づき、同研究所などの専門家を派遣。コククジラは珍しいため、DNA採取や骨格標本にすることも検討するという。(2005年5月11日)デイリースポーツ
2005年5月11日もとみち(Motomichi)
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独 東京湾に「コククジラ」出現、人気者に
千葉県袖ヶ浦市の東京湾に、 こんな動物が現われ 人気者になっています。背中や尾びれを水面から出して、時折、潮を吹くこのクジラ。灰色のからだに白いマダラ模様が特徴の「コククジラ」と呼ばれる 種類です。いつもは オホーツク海付近を 回遊していますが、 一時は、絶滅の危機に瀕していました。「コククジラ」が 東京湾に現われるのは 極めて珍しいということで、クジラがよく見える岸壁には、 子供連れの家族の姿が 多く見られました。このあたりは釣りに来ている人たちも 多くいて、思わぬクジラの出現に、しばしのホエールウォッチングを 楽しんでいました。(2005年5月5日)TBS
2005年5月 6日もとみち(Motomichi)
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独 ブラックバス規制!
オオクチバスやっぱり規制、反対意見9万通以上も環境省は5日、特定外来生物被害防止法の規制対象を選定する専門家会合を開き、国民から寄せられた意見を検討のうえ、オオクチバスなど37種類を予定通り指定することを確認した。今回、寄せられた計11万3792通にのぼる意見の大半は、オオクチバスに関するもので、指定に反対が9万5620通、賛成が1万2195通。反対意見としては「科学的な調査データが不十分」「在来種減少の主原因は環境悪化」などがあったが、専門家会合の「生態系への被害は否定できない」という結論を変更する必要はない、とした。規制対象のリストは今月下旬に閣議決定され、同法は6月1日に施行される。また、同省は7月までに、第2次の規制リストを作成することを決めた。今回のリストでは、陸上植物が1種も選ばれないなど分類群によってバラツキがあり、被害が明確なのに指定されない種が多かった。日本生態学会は緑化植物のシナダレスズメガヤなどの早期指定を求めている。(2005年04月5日)読売新聞社
2005年4月 6日もとみち(Motomichi)
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独 「地域猫」の虐待相次ぐ
野良猫に不妊手術などをした上で、住民がえさやふんの始末などをする“地域猫”運動が盛んなさいたま市で、猫の虐待が相次いでいる。猫を嫌う住民の反発が背景にあり、「迷惑が掛からないよう努力している」という市民団体との溝は埋まらないままだ。1月13日、さいたま市浦和区のマンションをすみかにしていた地域猫のムサシが死んだ。毒物を食べたとみられ、苦しんだ形跡があった。世話をしていた民間非営利団体(NPO)「アニマルサポートメイト」の残間真紀さんは「穏やかな子だったのに…」と涙を見せた。ムサシが殺された周辺では、住民数人から「えさをやるから増える」と苦情が絶えなかった。近くに住む男性は「ふんが汚いし、発情期はうるさい」とまゆをひそめる。同会によると、さいたま市内ではほかにも1匹が毒殺され、アイスピックで足を貫かれたり、ゴルフクラブで頭を割られるなどの被害も相次いでいるという。(2005年4月4日)共同通信
2005年4月 5日もとみち(Motomichi)
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独 ◇11年前よりブルーギル43倍、オオクチバス12倍
淀川で外来魚が大繁殖し、在来魚は逆に姿を消しつつある実態が、大阪府の調査でわかった。外来魚は11年前の前回調査と比べてブルーギルが43倍、オオクチバスが12倍に激増したが、国の天然記念物で、淀川のシンボルでもある在来のイタセンパラは約25分の1に激減していた。絶滅が心配される在来種も出ている。府は28日、北区で開かれる日本生態学会で結果を発表し、外来魚駆除の必要性を改めてアピールする。調査は昨年7―9月、島本町―大阪市の淀川(延長26キロ・メートル)で、本流95地点と入り江状のよどみ「わんど」50地点を対象に実施。地引き網で計2万1525匹を採集して集計した。ブルーギルは、今回確認された34種中、最多の4684匹。1993年の前回調査(109匹)から激増し、比率も0・4%から21・76%に上昇した。オオクチバスもフナ類に次ぐ3位で、2778匹(前回232匹)。比率も0・86%から12・91%に上がった。激減したのは在来のコウライモロコで、前回は最多の1万2398匹だったが今回は7分の1の1747匹。イタセンパラは155匹から6匹に減り、環境省レッドリストで絶滅危惧(きぐ)種のスジシマドジョウは1匹からゼロと絶滅すら懸念されている。府は「83年の淀川大堰(おおぜき)完成以降、流れがよどみ、在来魚を食べる外来魚が生息しやすくなっている」と分析、「堰を運用する国と連携し、駆除や環境改善を急ぎたい」としている。(2005年03月25日)読売新聞社
2005年4月 3日もとみち(Motomichi)
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独 メガマウス!
世界でも見つかったのは二十六例目という珍しい深海サメ「メガマウス」の雌が、三重県紀勢町沖の熊野灘で漁船の巻き網にかかり、同県鳥羽市の鳥羽水族館で冷凍保存して生態を調べることになった。同水族館の古田正美副館長は「メガマウスの胎児は見つかっていない。解剖して胎児がいれば世界でも初めての例となり、生態研究に弾みがつく」と期待している。メガマウスは、水深二百メートルでアジやサバを取る巻き網にかかり、海面に揚げた時には既に死んでいた。全長五・二八メートルもあって水族館のトラックからあふれるほど。体重は不明だが、トラックに積むのにフォークリフト二台で運んだ。濃い灰色をしており、大人の上半身がすっぽり入るほど大きな口が不気味だ。このサメは一九七六年にハワイのオアフ島沖で初めて発見され、プランクトンを捕食する巨大な口をしていることから「メガマウス」と命名された。日本では八例目で、三重県内では九七年に尾鷲市沖、翌年には御浜町沖の熊野灘で捕獲されており、三例目。水族館では解剖後は、はく製にする。(2005年02月09日)読売新聞
2005年2月23日もとみち(Motomichi)
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独 白クマ(北極熊)のピース
ここ最近、検索サイトを使用して小生のBlogにいらっしゃる方の多くが、「白クマのピース」、「Avedesk」、「ココログのカスタマイズ」で来られておりますので、ちょいと補足と言うことで、書き足そうと思います。
「ココログのカスタマイズ」に関しては、以前書いたもので完結と思っておりますので、残り2つを個別に上げます。
2005年2月17日もとみち(Motomichi)
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独 脱走!
動物園からワラビー脱走 埼玉県東松山市の県営「こども動物自然公園」のワラビー1頭が12日に逃げ出し、同園は15日、「人に危害は加えないが寒さに弱いので心配」として“公開捜索”。逃げたのは2歳の雌で体長約60センチ、体重約10キロ。初めての子供がおなかの袋にいる可能性がある。(2月16日)産経スポーツ
んー。脱走さすな!
2005年2月16日もとみち(Motomichi)
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独 ペングインがゲイ!?
ドイツの動物園で、同性愛の疑いがあるペンギンの性的嗜好を調査しようとしたところ、ゲイ・レズビアン団体からの激しい抗議が殺到した。団体では、動物園側が、ペンギンをストレート(非同性愛)に強要させるのが目的なのではないかと懸念している。「ゲイやレズビアンといった様々な同性愛者団体が、Eメールや電話で抗議をしてきています」とブレーマーハーフェン市の北西にある動物園の広報が金曜日に明らかにした。この広報によると動物園では、他のオスと交尾しようとしたオスのペンギンや、石を卵のように温めてヒナを孵化させようとしたペンギンを同性愛の可能性があるとみなしたという。しかしドイツのマスコミが、メスのスウェーデン・ペンギンを使って、動物園がこの推論が正しいかどうかをテストしようしていると報道したところ、抗議の電話が鳴り始めた。「誰も同性愛カップルのペンギンの仲を引き裂こうとしているわけではありません。オス同士の3組のペンギンが同性愛なのか、メスが不足しているために、ただ一緒に居るだけなのか確かめようとしただけです」と動物園のハイク・キューック延長は公共放送NDRに語ったという。[ベルリン 11日 ロイター]
2005年2月15日もとみち(Motomichi)
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独 白クマの「ピース」
NHK「にんげんドキュメント」
「白クマピース5歳・歩くぬいぐるみ全映像・飼育係奮闘」
愛媛県立「とべ動物園」のホッキョクグマ・ピースの5年間の人工飼育の記録を昨晩見たのですが・・・
2005年2月 3日もとみち(Motomichi)
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